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第22回HS「S-open 研究成果報告会」開催!
S-open 研究成果報告会
2007年 2月 2日(金)開催!
ご好評いただいておりますS-openホットセッション。
第22回目は「2006年度 S-open 研究成果報告会」です。
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第21回HS「成長するエンジニア」開催!
成長するエンジニア〜会社組織に甘えない自立したITエンジニアへの道〜
2006年 11月30日(木)開催!
ご好評いただいておりますS-openホットセッション。
第21回目は「成長するエンジニア〜会社組織に甘えない自立したITエンジニアへの道〜」です。
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第20回HS「ソフトウェア開発 見える化への再挑戦」開催!
ソフトウェア開発 見える化への再挑戦
2006年 11月6日(月)開催!
ご好評いただいておりますS-openホットセッション。
第20回目は「ソフトウェア開発 見える化への再挑戦」です。
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S-open 平成18年度ソフトウェア技術者ネットワーク合宿研修会開催のご案内(Up 2006/9/20)
ソフト開発の今後の研究テーマを考える
2006年 10月6日(金)〜10月7日(土)の二日間にて開催!
鈴虫の声が聞こえる季節となりました。会員の皆様はいかがお過ごしでしょうか。
さて、S-openでは会員間の技術交流や親睦を目的として、来る10月6日(金)から10月7日(土)の二日間にて合宿研修会を企画いたしました。
本研修会では以下のテーマに基づき会員相互による活発な議論を行い、その成果物を後日ホームページより発信する予定です。
開かれた技術者ネットワークであるS-openの活動の一環である本企画に幹事会一同、皆様方の参加をお待ち申し上げます。
- S-open 第19回ホットセッション【大阪会場】 開催概要が決まりました!(Up 2006/7/16)
ソフトウェア再利用への挑戦
〜S−open再利用BOF付き〜
2006年 8月29日(火) 13:00より開催!
古くからソフトウェアの再利用を求める声は多くあがっていますが、ソフトウェア開発の現場においては必ずしもうまくいっているとはいえない状況です。一方、この捉えどころのないソフトウェア再利用に対して、さまざまなソフトウェアエンジニアリング視点での取り組みが行われてきています。
S−openホットセッションでは、このソフトウェア再利用対して、ソフトウェアエンジニアリング研究の最新動向をご紹介いたします。
組織だった再利用までは行かなくとも、過去のソースコードを資産として活用されている方、ソフトウェアの保守や改造を担当されている方、エンタープライズ・組込みを問わず、お勧めできるセッションです。
また、関西で初のS−openホットセッションとなります。企業や大学などの枠を超えた人脈を作るチャンスですので、多数の皆さんのご参加をお待ちしております。
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S-open 第18回ホットセッション 開催詳細が決まりました!(Up 2006/6/12)
大型システムの超上流
〜S−open超上流BOF付き〜
2006年 7月28日(金) 13:00より開催!
ご好評をいただいています、S-openホットセッション。次回の第18回は、「大型システム構築の超上流」と題して、大型システム構築の設計、構築に関するホットな話題をお届けします。
ここ数年、企業の合従連衡やインフラの大規模な整備に伴って大型システムの構築プロジェクトが相次いで実施されています。それらを順調に予定通り完遂する事が非常に難しい事は、私達ソフトウェアエンジニアだけでなく、世間的
にも周知の事実となっています。なぜうまくいかないのでしょうか?
このようなプロジェクトは常時実施されているわけではありません。
私達ソフトウェアエンジニアが参画できる機会は限られており成功ノウハウや考え方の継承が非常に難しいものです。先人の知識を共有したり、ノウハウを形式知化して、体験が無くても共有できるようにする事が非常に大切なのでは
ないでしょうか?
今回のホットセッションでは、この大きな問題に取り組まれている有識者の方々に、大型システム構築成功のヒントを教えて頂きます。
このチャンスを逃さず是非ともご参加ください。
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S-open 2006年度総会/記念講演会のお知らせ
<S-open記念講演>
前田建設工業株式会社 岩坂 照之 氏
同社のファンタジー営業部の活動についてご講演頂きます。
空想の建築物などを自社の技術で作ることはできないか、という思いつきから始まった ファンタジー営業部(実際の部署ではありません)の活動は最初は業務時間外にこっそり始めた活動でした。しかし、その発想は社内さらには同業他社に評価され、今では1業務として認知されています。ちょっとした工夫で仕事が楽しくなる、その秘訣を講演頂き、皆様の明日の活力に繋がれば幸いです。
日時:2006年5月10日(水) 14時〜
場所:日科技連 千駄ヶ谷ビル3号館2階講堂
開催の紹介は「2006年度総会/記念講演会のご案内」をご参照下さい。
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S-open 第17回ホットセッション 開催日時が決まりました!
S-Open:<SIG報告会>
2006年2月17日(金) 開催!
〜〜 S-openの研究成果報告会を開催します 〜〜
主催:S-open(ソフトウェア技術者ネットワーク)
S-openでは、以下の3つのSIGで希望者を募り、研究を進めてまいりました。
1.ソフトウェアエンジニア個人支援モデル研究
2.モチベーション研究〜人の心を掴む究極のプロジェクト管理〜
3.ソフトウェアメトリクス
どれも、最近注目の話題であり、各社の第一線で活躍する専門家が集まって、最新の動向を考慮しながら研究を進めた成果です。
- S-open 第16回ホットセッション 開催概要が決まりました!
S-Open & QuaSTom 共同イベント:<グローバル視点で見るソフトウェアの品質>
〜3WCSQ講演を通じて〜
2005年12月13日(火) 午後開催!
このたび、S-open では、高品質ソフトウェア技術交流会(QuaStom)と共同で、第3回世界ソフトウェア品質会議の報告会を開催する運びとなりました。
S-open 会員は通常のホットセッションと同じ価格(2100円)で参加いただくことができます。
「世界ソフトウェア品質会議:WCSQ (World Congress on Software Quality)」
をご存じでしょうか?
ソフトウェアに関する国際シンポジウムは数多くありますが、その1つに WCSQがあります。WCSQ は、ソフトウェア品質に関して集中的に議論を行う、特徴ある国際会議です。このような場で、世界のソフトウェア関係者は、ソフトウェア品質に関してどのような議論をしているのでしょうか?
日本の多くのソフトウェア関係者は、ISO 9000 や CMM/CMMI など、国際規格や標準についてはよく知っています。しかし、それ以外の世界については、あまり知らないのが実状でしょう。もちろん、日本のソフトウェア品質に関する取り組みには、素晴らしいものがあります。しかし、グローバル視点が欠けていては、気がつけば「井の中の蛙」になりかねません。
本イベントでは、9月に開催された「第3回世界ソフトウェア品質会議(3WCSQ)の概要をご紹介し、興味深い講演を詳しくご紹介します。また、グローバルなソフトウェアビジネスという観点から、事例報告やパネルディスカッションを実施する予定です。
本イベントが、皆様の視野を広げるきっかけになれば幸いです。
- 平成17年度ソフトウェア技術者ネットワーク合宿研修会 開催詳細が決まりました!(Up 2005/9/6)
<S-open合宿研修会>
「2007年問題を考える」
〜ITに必要な人材と国際化〜
ITにおいて、どのような人材が必要なのか、技術の継承が出来ているのか、これから個人が何をすればいいのか。
また、日本人独特の特徴、強み弱み、それらをどのように生かしていけばよいのかという視点で、今後、「日本の強みを活かして、品質マネジメントや組織マネジメントで世界のソフトウェア業界を引っ張る」ためには、何が必要かを議論し、オフショア開発の様なソフトウェア開発のグローバル化を睨んだ上で、これからどのように開発していくべきかというような提言を考えてみたいと思います。
開催の紹介は「平成17年度ソフトウェア技術者ネットワーク合宿研修会開催のご案内(第一報)」をご参照下さい。
- S-open 第15回ホットセッション 開催詳細が決まりました!(Up 2005/9/6)
<ソフトウェアコンフィグレーションマネージメント>
〜プロセス改善・プロジェクト管理の基盤として〜
2005年11月1日(火) 13:00より開催!
ご好評をいただいています、S-open ホットセッション。次回の第15回は、ソフトウェアコンフィグレーションマネージメント(SCM)を取り上げます。
ソフトウェア構成管理(SCM)については、古くからその必要性は理解されていますが、実際の開発現場で有効に活用されているでしょうか。ソフトウェアの大規模化、開発期間の短期化、開発拠点の分散化と、開発を複雑化する様々な要因が増えている今日、狭義のSCMから、開発のライフサイクル全体を効率的にコントロールするための広義のSCMへと発展させる必要がありませんか?
今回のホットセッションでは、SCMの歴史、狭義のSCMと広義のSCMなど、SCMの考え方に関する知識ベースの内容だけでなく、開発現場への適用事例などを交え、プロセス改善やプロジェクト管理の基盤として、どのようにしたらSCMを有効活用できるかについてお話し頂く予定です。また、企業内の構成管理だけでなく、オープンソースソフトウェア(OSS)開発でのSCMについてもふれるなど、幅広い話題の提供をいたします。皆様のソフトウェア開発の問題解決にお役立ち頂ければ幸いです。
- S-open 第14回ホットセッション 開催詳細が決まりました!(Up 2005/4/29)
<要求工学の探索>
〜S−Open要求工学BOF付き〜
2005年 6月 9日(木) 13:00より開催!
ご好評をいただいています、S-open ホットセッション。次回、
第14回は、ついに要求工学を取り上げます。いくら、ソフトウェア
の製造技術が進んでも、顧客の要求を取り間違えていては元も子もな
いですよね。また、ソフトウェアの大幅な納期遅延の原因は見積もり
ミスだとも言われています。これもある意味、要求の取り違えかもし
れません。
でも要求工学って何でしょう?着目され始めている割には、実態が
あるような、ないような。そんな要求工学を、S-open らしく、最新
動向を踏まえながら、本質をわかりやすく掘り下げていきます。
- S-open 2005年度総会/記念講演会 開催詳細が決まりました!(Up 2005/4/6)
<S-open記念講演>
感性マーケティング最前線
〜ソフトウェア技術者のビジネス構築の具体例として〜
−S-open会長から皆様にメッセージ−
「日本のソフトウェア技術者に元気を!」
感性を論理で語る、黒川伊保子さんのご講演は、ソフトウェア技術者の忘れかけた感覚を呼び覚ましてくれる「ヒント」になると確信しています。
是非、基調講演会にご参加頂き、黒川ワールドを体感してください。
開催の紹介は「2005年度総会及び記念講演のご案内」をご参照下さい。
- S-open 2004年度のイベントは終了!
2005年度の最初のイベントは 2005/5/12(木) 総会+基調講演 (Up
2005/2/27)
今年も素晴らしい基調講演を企画しています。
詳細発表までもう暫くお待ちくださいませ。
- S-open SIG成果報告会 開催詳細が決まりました!(Up
2005/1/31)
<S−open SIG成果報告会>〜〜
S-openの研究成果報告会を開催します 〜〜
2005年2月18日(金) 13:00より開催!
S-openでは、以下の4つのSIGで希望者を募り、研究を進めてまいりました。
1.ソフトウェアエンジニア個人支援モデル研究
2.オフショア開発 成功の条件
3.モチベーション研究〜人の心を掴む究極のプロジェクト管理〜
4.ソフトウェアメトリクス
どれも、最近注目の話題であり、各社の第一線で活躍する専門家が集まって、
最新の動向を考慮しながら研究を進めた成果です。またこれらは、既に図書出版や
論文発表という形で情報発信しているものばかりです。
S-openの研究成果をまとめて聞くチャンスですので、ぜひ奮ってご参加ください。
- 第12回ホットセッション 開催詳細が決まりました!(Up
2004/11/20)
<ソフトウェアメトリクスの最新動向と活用について> 〜S−Open
Metrics BOF付き〜
2004年12月10日(金) 13:00より開催!
■クイズです。
常に話題にあがり、様々な試行、実利用がされているにもかかわらず誰もが悩み、使いこなせていない物とは何でしょう?
■答えはメトリクスです。
メトリクスに関する様々な書籍や名言がありますが、データを収集し分析することで確実に管理出来るようになったという事例が聞こえてきません。知っているはずなのに、当たり前だと思うのに、これまでもずっと考えてきたのに...
今回は、アメリカのシンポジウムでの最新情報、実際の使用現場でのミクロな視点からと、マクロな視点からのメトリクスの活用事例の講演を実施する予定です。皆様のご参加をお持ちしております。
- 出版記念セッション 緊急開催決定!(Up
2004/10/31)
<S-open オフショア開発研究会
「ソフトウェア開発オフショアリング完全ガイド」出版記念セッション>
(副教材付き!)
2004年11月22日(金) 13:00より開催!
S-open オフショア開発研究会による書籍「ソフトウェア開発オフショアリング完全ガイド」が
出版されたことを記念して、執筆メンバ自身によるセッションを開催することとなりました。
オフショア開発の勘所や注意点に関する解説付きで、副教材としてこの図書がついての参加費です。
奮ってご参加ください!
開催の紹介は「緊急出版記念セッションのご案内」をご参照下さい。
- 第11回ホットセッション 開催詳細が決まりました!(Up
2004/7/12)
<プロジェクトマネジメントの最新動向−プロジェクトマネジャの育成とPMO−> 〜S−Open
PM BOF付き〜
2004年9月6日(月) 13:00より開催!
現在、組み込み系やIT系等のソフトウェア開発プロジェクトを持つ企業の経営課題の1つに、プロジェクトマネジャの育成が挙げられます。しかし、現実には、プロジェクトマネジャ向けの育成や支援は難しい状況です。
本セッションではプロジェクトマネジメントを取り上げプロジェクトマネジャの育成方法と組織的なサポートの仕組みについて紹介するとともに、その実現のポイント、導入にあたっての課題などを議論していきます。
特に、組み込み系やIT系等のソフトウェア開発プロジェクトにおけるプロジェクトマネジャの育成やプロジェクトマネジメントに興味のある方、PMO(プロジェクト・マネジメント・オフィス)の設置・運営等に取り組まれている方、にお勧めです。
皆様のご参加をお持ちしております。
- 第10回ホットセッション 開催詳細が決まりました!(Up
2004/4/25)
<組織的再利用の最新技術動向
−プロダクトラインソフトウェアエンジニアリング−> 〜S−Open再利用BOF付き〜
2004年6月25日(金) 13:00より開催!
近来、ソフトウェアの組織的再利用に対する期待が膨らむ中、まだまだ
期待通りの成果が出ていないのが実態だと思います。このような課題を解決する技術の一つとして、S−openではプロダクトラインソフトウェアエンジニアリング(PLSE)を
取り上げます。
※PLSEって、ナニ?
本ホットセッションでは、PLSEの概要をわかりやすく紹介するとともに、その実現のポイント、導入にあたっての課題などを議論していきます。特に、ソフトウェア技術戦略を担当されている方や、実際の開発でソフトウェアの再利用に取り組まれている方にお勧めです。
又、今回は、通常のホットセッションに加えて、BOFを開催致します。今回はソフトウェアの再利用に的を絞り、講演者の皆さんと悩みや、アイデア、新しい技術などの情報交換を行います。
- <<S-open SIGの研究成果が日経システム構築に掲載されました!>>
昨年度のオフショア研究会での研究成果を元に、SIGメンバが
解説記事を執筆しました。
本記事は、日経システム構築 6月号(5/26発行予定)に掲載されました。
オフショア開発に興味がある方は、是非ご覧になってください。
タイトル:「日本型開発」のお仕着せが失敗を招く ――基本の着実な実行が成功への第一歩
概要:オフショア開発に今悩んでいる方、これから取り組もうとしている方を対象に、オフショア開発でよく起こり得る問題点とその対策について、
「オフショア開発の落とし穴」と「効果的に進めるテクニック」の2パートに分けて解説します。
- 総会、及び記念講演の詳細が決まりました(Up 2004/4/12
2004年5月21日 14時より、2004年度 S-open
総会、15時より、記念講演を開催します。
記念講演:「ソフトウェアからみた「ロボカップ」(仮題)」
はこだて未来大学の松原 仁 先生に、ご講演頂きます。
開催の紹介は「総会及び記念講演のご案内」をご参照下さい。
- 「第9回 ホットセッション」 2004/2/13(金) 開催詳細決定 (Up
2004/1/19)
S-openでは、以下の4つのSIGを発足して希望者を募り、研究を進めてまいりました。
1.SLA/SLM
2.オフショア開発 成功の条件
3.モチベーション研究〜人の心を掴む究極のプロジェクト管理〜
4.ソフトウェアメトリクス
どれも、最近注目の話題であり、各社の第一線で活躍する専門家が集まって、最新の動向を考慮しながら研究を進めた成果です。
またこれらは、既に図書出版や論文発表という形で情報発信しているものばかりです。S-openの研究成果をまとめて聞くチャンスですので、ぜひ奮ってご参加ください。
- ついにS-openから本が出版されます!(Up
2003/11/10)
ITサービスに必須のSLM:サービスレベルマネジメントに関する翻訳図書です。
11月中旬に出版されることを記念して、SLA/SLMセッションを開催します。
今回は、翻訳者の解説付きで、副教材としてこの図書がついて3500円です。
とても参考になると思いますので、奮ってご参加ください。
開催の紹介はこちらをご参照下さい。
- 「第8回 ホットセッション」 2003/12/18(木) 開催詳細決定 (Up
2003/10/26)
テーマは「短期開発Part2」
お待たせしました。昨年好評だった短期開発ホットセッションのPart2です。短納期の要求がますます高まる中、昨年よりさらに進んだ最新技術動向をご紹介いたします。
また、プログラムの最後には、パネルディスカッションを予定していますので、皆さんの短期開発に関する悩みをどんどん講師の方々にぶつけてみてください。きっと解決のヒントが見つかるはずです。
皆様のご参加をお持ちしております。
- 「第7回 ホットセッション」 2003/10/17(金) 開催詳細決定 (Up
2003/8/5)
テーマは「15504の動向とソフトウェアプロセス改善(SPI)の実際」
近年、ソフトウェア・プロセスの改善(SPI)が着目されています。
今回は、来年国際標準化が予定されているプロセス診断規格15504の動向をはじめ、プロセス改善に取り組んでいらっしゃる方々を中心に、各社の取組みの実際をご紹介いただきます。
最後に、パネルディスカッションで日本発のプロセス改善のあり方を皆様とともに考えていくという、充実した内容です。
皆様のご参加をお持ちしております
- 「第6回 ホットセッション」 2003/7/30(水) 開催詳細決定 (Up
2003/6/29)
テーマは「Eラーニング」
最近Eラーニングで教育を行われることが増えてきています。しかし、実際どの程度実施され、その効果はどのようなものなのでしょうか。
今回は、企業、大学の立場でこの分野における専門家の方に講演いただき、Eラーニングの評価、および今後のあり方を論議します。
ぜひご参加ください。
- 「第5回 ホットセッション」詳細が決まりました(Up
2003/5/25)
テーマは「やる気を上げて楽しい開発現場にしよう!〜モチベーション向上の秘訣」
ソフトウェア開発プロジェクトは“ひと”で構成されています。したがって、個々の開発者や管理者の『やる気』が、プロジェクト成功に大きく影響します。しかしモチベーションの維持や向上にも、「銀の弾丸」はありません。そのため、リーダやマネジャーは常に試行錯誤を繰り返しながら、メンバのモチベーションの向上に努めているのが現状です。
今回はこの難題である『モチベーション』について、専門家をお呼びしてモチベーションの維持や向上に関する各分野での知恵や工夫を伺うとともに、現場で部下と共に苦労を分かち合いながら育んできた実践的ノウハウを伝授して頂き、日ごろ悩んでいる皆さまとともに考えていきたいと思います。
多数のご参加をお待ちしています。
- ホームページリニューアル(Up 2003/5/19)
ホームページのデザインが新しくなりました。新鮮な気持ちで2003年度活動のスタートです。
- 「第4回 ホットセッション」詳細が決まりました(Up 2003/4/15)
テーマは「ITプロフェッショナルのキャリアデザイン」
普段,キャリアなんか考えないという方も,将来のキャリアをどのようにしていこうかと悩んでおられる方も,また,リーダーやマネジャとして後輩のキャリア指導に従事されていらっしゃる方も,是非多数のご参加をいただけますようお願いします。
- 総会、及び記念講演の詳細が決まりました(Up 2003/3/6)
4月11日 午後3時から、記念講演を開催します。
「世界最速スパコン“地球シミュレータ”開発経緯」
〜ソフトウエア技術者から見た地球シミュレータ・プロジェクト〜
- 2003年度のホットセッションの予定が決まりました(Up 2003/3/6)
- 日経 IT Proで紹介!(^o^)/~(Up 2003/3/6)
「来たれ!プロフェッショナルを目指すソフト技術者」
- 「第3回 ホットセッション」開催報告(Up 2003/2/5)
テーマは「オフショア開発の現状〜インド/中国の実例から」
こちらからは概要のみご覧いただけます。
講演の風景や資料は、会員専用ページよりご覧いただけます。
- 「ソフトウェアテストシンポジウム2003」参加募集(Up 2003/1/29)
2003年3月6日(木) 10:00-17:30 日科技連東高円寺ビル S-open会員\3,000円 他
ソフトウェアテストに関して活発な議論や情報交換を行う場として開催します。
詳細はこちらをご覧下さい。
- 「第3回 ホットセッション」詳細が決まりました(Up 2003/1/8)
テーマは「オフショア開発の現状〜インド/中国の実例から」
上海は正月ですが、上海索恩軟件産業有限公司 総経理 張松峰氏にご発表頂ける事となりました。
- 新年のご挨拶(Up 2003/1/6)

会員の皆様、明けましておめでとう御座います。
幹事からのご挨拶です。
微力ながらも交流と活動の場を広げられたと思っていますが、今年は更に成果を産む活動が始まります。
まずは、次の4つのSIGがスタートしました。
■モチベーション研究−人の心を掴む究極のプロジェクト管理
■ ソフトウェアプロフェッショナルのキャリアデザイン
■ オフショア開発を成功させる条件
■SLM(Service Level Management)
今年もよろしくお願いします。
- 2002/12/20 「第3回 ホットセッション」ご案内
テーマは「オフショア開発の現状〜インド/中国の実例から」
- 「第21回ソフトウェア生産における品質管理シンポジウム」
12月17日〜18日 日科技連の東高円寺ビルで、表記のシンポジウムが開催されました。
SIGでの情報交換の様子など、まとまり次第お知らせします。
- S-open会員へのお知らせ
S-openホットセッションの充実、コミュニティの強化等を目的に、S-openの運用を見直しました。 詳細はこちらをご覧下さい。
- 「第21回ソフトウェア生産における品質管理シンポジウム」
12月17日〜18日 日科技連の東高円寺ビルで、表記のシンポジウムが開催されます。
(こちらに概要が紹介されています。)
今回のシンポジウムのSIG(Special Interest Group)の中で情報交換、討論の場が設けられていますが、S-openの幹事が中心となって、下記のテーマの話題について進める事となりました。
(1)ソフトウェアのプロフェッショナルのキャリアデザイン
(2)オフショア開発を成功させる条件
シンポジウムへのご参加、並びにSIGへのご参加をお待ちしています。
- 「第2回 ホットセッション」講演概要
9月27日に開催しましたホットセッションの講演の概要をご紹介します。
講演の資料は、会員専用ページよりご覧いただけます。
- 「第2回 ホットセッション」ご案内を更新しました
サービスのレベルをどの様に保証するか?
SLAをテーマに、様々な切り口でのセッションとなっています。
- 「第1回 ホットセッション」プレゼン資料
「RAS 再利用のためのスタンダード」をご覧いただけます。
この資料は、会員専用となっております。
- 「よもやま話」ぞくぞく掲載!
第3回は、誉田 直美さんから女性の為の、よもやま話です。
続けて、大西 建児氏からご家族向けの、よもやま話もUpしました。。
ついでに、宮城 幸一氏から男性向けの、よもやま話です。
- 「よもやま話」第2回掲載!
第2回は、榊原 彰 氏から愛(AI)のある、よもやま話です。
- 「よもやま話」シリーズ開始
情報コーナーに「よもやま話」シリーズが開始しました。
第1回は、西 康晴 氏から教育についての話題です。
これから、S-open幹事より定期的にソフトウェアに関する話題をご提供します。
- 「第1回 ホットセッション」大盛況
2002年7月25日、「短期開発を成功に導く技術動向」をテーマに開催しました。
各セッションのプレゼンテーションの概要はこちらをご覧下さい。
プレゼンテーション資料は、会員専用ページよりご覧いただけます。
また、パネルセッションの内容も、随時追加する予定です。
- 会員専用ページが出来ました
会員専用ページをご覧頂くには、ID及びパスワードが必要となります。
ホットセッションのプレゼンテーション資料や、パネルディスカッションの内容をご覧いただけます。
(ID及びパスワードは、会員の方向けにメールでお知らせします)
- 「モチベーション研究−人の心を掴む究極のプロジェクト管理」グループ発足
詳細は「コミュニティ」のコーナーをご覧下さい。
会員の方には、別途ご連絡します。
- 2002年7月25日 第1回 ホットセッション開催
第三報「懇親会も設定!第1回S-openホットセッションのご案内」。
「短期開発を成功に導く技術動向」をテーマに話題にふれることが出来ます。
又、終わった後で懇親会もあります。
会員の方は研究グループの話も御座いますので、是非ご参加下さい。
- 2002年4月25日 上海ソフトウェア・ビジネスセミナーを開催しました。
ご案内は「S-openからのお知らせ」でした。。
講演の紹介は「講演会のご案内」にて。
講演の要旨などは「講演会サマリ」にて。
- 2002年3月30日 第一回 設立総会開催
日科技連本部一号館で15:00から設立総会が開催されました。
ご案内は「SPC Information
[ 2002_3_22 No11]」をご覧下さい。
- 設立総会 準備委員会 実施
日科技連本部一号館で13:00から設立総会に向けた準備委員会が実施されました。 26. 2002年4月吉日 S-openホームページ開設当ホームページを開設しました。