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■次回ホットセッションのご案内■
| S-open 2009年度SIG成果報告会 |
■■「時代を生きるタフなエンジニアになろう」■■
2009年度S-openは、『時代を生きるタフなエンジニアになろう』を活動方針に掲げ、ソフトウェア開発技術というよりも、技術者のライフスタイル、ソフトウェア開発に臨む意識・意欲といった、自己啓発の原点と呼べる部分にフォーカスし、活動してまいりました。
100年に一度といわれる経済危機の中スタートした2009年度の活動も無事に終了し、一年間の締めとして成果報告会を行う準備が整いました。精力的に活動していただいたS-open関係各位に深く感謝いたします。
ホットセッション及びミニセッションでは、最先端をゆく技術に携わる業界関係者や著名人を講演者として招聘し、情報提供の場を設けました。
SIG活動では、モチベーションSIG、メトリクスSIG、感性SIG、ソフトウェア構成管理SIG、ソフトウェア考古学SIGの各SIGを継続してまいりました。さらに、アーキテクチャSIGを新設し、今年度は考古学SIGとメーリングリストによる連携で情報交換を行い、コミュニケーションを深めました。
S-open会員の皆様はもとより、S-open会員以外の方にも、この成果報告会を機会として、S-openの活動に触れていただき、来年度活動の参加につなげていただければ幸いです。皆様のふるってのご参加を、心よりお待ちしております。
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| <開催要項> |
日 時:2010年3月6日(土)
14:00〜16:50 (SIG成果報告会)
17:00〜19:00 (BOF(懇親会) )
募集人数:100名
会 場:日科技連 千駄ヶ谷ビル 3号館2階講堂
(地図) http://www.juse.or.jp/about/location_map1.html
主 催:ソフトウェア技術者ネットワーク S-open (http://www.s-open.net/)
参加費:成果報告会: S-open会員と学生は無料/一般5,000円
※2009年度S-open活動報告書が付きます
BOF(懇親会) : 2,000円
お申し込み方法:事務局までメールにてお申し込み下さい。
S-open事務局
申し込みの際、下記の内容をご連絡お願いします。
(1)題名「2009年度SIG成果報告会 申込み」
(2)参加者のお名前
(3)会員(会員番号)、非会員の別
(4)連絡先(メールアドレス)
(5)「2009年度SIG成果報告会BOF」への出欠
※募集人数を超えた場合には、お受付できない場合もございます。
お早めにお申し込みください!
参加費お支払い方法:
・当日受付窓口にて現金でお支払いください。
・領収書を発行させて頂きます。
その他:
・プログラムに関しましては、変更される場合もございます。
・会場定員になり次第、募集を締め切りさせていただきます。
募集締め切りは、本S-openホームページにてご連絡させていただきます。 |
| <プログラム> (予定) |
●第一部:SIG成果報告会
14:00 挨拶
14:05 SIG活動成果報告T
@モチベーションSIG
A感性SIG
Bソフトウェア測定SIG
15:30 休憩(15分)
15:40 SIG活動成果報告U
CアーキテクチャSIG
Dソフトウェア考古学SIG
E構成管理SIG(20分)
16:40 SIG活動全般に関するQ&A
●第二部:S-open 2009年度SIG成果報告会BOF(飲み物、軽食付き)
17:00 〜 日科技連 千駄ヶ谷ビル 3号館3階C室
※BOFとはBirds Of a Feather(英語の諺で類は友を呼ぶ の意味)の略で、一般的にはカンファレンス終了後の夜に開催されるインフォーマルなミーティングのことです。SIG成果報告の内容やSIGとしてあげて欲しいテーマ、皆さんの日頃の想い、などをフランクに話しましょう!
※詳細は本ホームページに順次情報を追加していきます。 |
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