■グループ紹介■
S-openでは、現在ここでご紹介しているグループの活動を行っています。
興味がある、困っている、仕事で使いたい、知り合いに知ってもらいたい....
そんなテーマがあったら、いくつでも参加して構いません!
ここでは、グループの活動内容をご紹介しています。
又、ここに参加したいグループがなければ、ぜひ提案してみましょう。
そう...怖がらずに
日本中の同じ悩みや、考えを持った人が、集まってきます。
また、特に研究の結果の具体的な成果物作成を目指しているSIG(Special Interest Group)というグループも発足しました。
1年後にホットセッションや外部学会等での成果発表を目標とし、参加者はOutput作成活動へ参加します。
以下にメンバの皆さんが安心して活動に打ち込めるよう研究資料取り扱いに対する注意点を記載しております。
メンバ各位は本ルールを遵守してください
■研究グループでの研究資料の扱いについて
- 各研究グループ活動において研究メンバから供された資料や情報の閲覧/加工は、原則として研究グループの中の利用においてのみとして下さい。また、グループ活動において資料を提供するメンバは提供時に、以下の内容をグループメンバに通知するようにして下さい。
1. その資料の出自の制限
2. IPR所有者
3. 使用にあたっての制限(研究グループ内にて留める必要があるのか、もしくは公開情報なのか)
- 尚、これらの通知が無く提供された場合は、原則に従いグループ内での利用のみとして下さい。
- 効果的な研究活動をする上で、有用な資料の活用は必須です。お互いが 安心して研究活動を進めていける様、遵守してください。
<<警告>>
- 電子情報を電子メールにて各メンバに供与した結果、第3者の傍受により情報が漏洩した場合は、情報提供者の責となります。(その様な情報は紙/もしくは電子記録媒体での供与を推奨します)
- 上記資料の使用に関する原則に違反し、提供された情報の不正流用、無断使用などにより、直接的、間接的に提供者に不利益が生じた場合、S-openはその一切の責を負いません。問題発生時は当事者間で協議の上 解決を図って下さい。
- 情報提供にあたり、供与した者がIPR所有者への断り無く情報を供じた結果 生ずるいかなる係争についても、S-open及び情報供与を受けたメンバは関与しません。またその責は、情報供与者のみが負うこととなります。
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